私の幼少時代
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幼少時代のことが話題にのぼったのでお話しませう。
こんな子供でした。だいたい幼稚園年中さん時代までの話。
1†夜泣きを滅多にしない
母「助かったわー」
2†お店にある何かが欲しくても
見つめるだけで口には出さない
そしてその姿に負けて買ってしまう父
&そんな父に呆れる母
3†下品な話・遊びはあからさまに嫌悪する
ていうか友達に下品な遊びを強要されて泣いた(みんなはかなり楽しそうだった)
4†夢がない
〈アンパンマン〉
アンパンマン面白いよー
と友達に言われて3回程視聴。
見始めて4回目なある日、
祖母「由稀南ーアンパンマン入るよー」
私「いい」
祖母「なんで?かっこいいしょアンパンマン」
私「毎回物語のパターンが同じでつまんない」
祖母沈黙。
〈セーラームーン〉
主人公の変身シーンを見ながら
私「……ねえお父さん」
父「ん?」
私「なんで敵このあいだに攻撃しないの?今攻撃したら勝てるよね」
暫しの沈黙の末、父は
父「主人公死んだら話が進まないでしょ(地雷)」
私「あっ、そうか(冷静)」
母「Σちょっと何言ってるのお父さん!?(ごもっとも)」
ネタに見えるかもですが誇張は一切ありません。
マジでこんな子供でした。
……なんか子供失格な気がするorz
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